KAKEHASHI第19回

第19回KAKEHASHI
-エビデンスの社会実装に向けて-


公衆衛生の実践には、エビデンスの創出だけでなく、それを政策などの社会実装につなげることこそ重要です。
しかし、いかにして研究成果を社会実装につなげるか、ということについて系統的な教育を受ける
機会はSPHなどの教育機関でも限られており、学生や若手研究者にとって悩みの種でもあります。
そこで日本のSPH在籍者、公衆衛生・疫学のエビデンス創出、社会実装に携わる若手研究者等を
対象として、エビデンスの社会実装の促進に寄与する勉強会を開催します。


演題

子どものウェルビーングから、社会のウェルビーイングをつくる:
公衆衛生に、そしてわたしにできること


日程

2026/8/27 (木)
12:00〜13:00

お申し込み〆切:2026/8/26(水) 17:00
定員:先着500名

証明写真_山口有紗先生

【講師】山口 有紗 先生

子どもの虐待防止センター、国立成育医療研究センター


証明写真_井上浩輔先生

【座長】井上 浩輔 先生

京都大学大学院医学研究科
社会健康医学系専攻/健康増進・行動学分野/教授

 

 

本勉強会は株式会社データックの協賛により運営されております
© Copyright Datack 2023-2025. All Rights Reserved.

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